soracoto
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soracoto
空想を実験する 空想を実験する こんなのがあったらいいのに

soracotoについて

小さな"そらごと"から、
暮らしに寄り添うものを。

日々の暮らしの中で、ふと生まれる 「こうだったらいいのに」「これでいいのかな」。 そんな小さな空想のかけらを拾い集めて、 かたちのある商品にして届けるブランドが、soracotoです。 派手さや流行よりも、あなたの毎日にそっと寄り添う心地よさを。 soracotoは、そんな"そらごと"が少しずつ息づいていく場所です。

FOUR POINT

  • POINT 01
    小さな違和感や願いに、耳を澄ます。
  • POINT 02
    背景にあるストーリーごと、手元に届くように。
  • POINT 03
    “ちょうどいい”距離感で、日常に溶けこむ。
  • POINT 04
    sora(空)で思い描き、日々の生活につなぐ。
POINT 01
小さな違和感や願いに、
耳を澄ます。

「ここがもう少しこうだったらいいのに」
「言葉にしづらいけれど、なんとなく落ち着かない」。
そんな、見過ごされがちな感覚や
“そらごと”をすくいあげるところから、
soracotoのものづくりは始まります。

はっきりとした答えが出ていない状態も、
大切にしながら、
曖昧さごと受け止めて、かたちを探していきます。

POINT 02
背景にあるストーリーごと、
手元に届くように。

ひとつの商品が生まれるまでには、
つくり手の想い、素材との出会い、
かたちにするまでの試行錯誤の時間があります。
soracotoは、「見えない物語も、一緒に届けたい」と考えています。
”なぜ、この素材なのか”
”なぜ、このかたちなのか”

理由のある選択の積み重ねが、
長く使い続けたいと思えるものに
つながっていくと信じています。

POINT 03
“ちょうどいい”距離感で、
日常に溶けこむ。

気づけばいつもそばにある
そんな存在であるために、
派手さより「毎日使いたくなる心地よさ」を
大切にしています。
手にしたときの感触、
使い終えた後の整った気持ち。

暮らしのリズムを邪魔せず、
静かに支える商品でありたいと考えています。

POINT 04
sora(空)で思い描き、
日々の生活につなぐ。

まだ言葉になっていない“そらごと”と、
今日の暮らしのあいだには、
目に見えない距離があります。
soracotoは、
そのあいだにそっと橋をかける存在でありたい。

つくり手の想いと、
手に取る人の“こんな毎日でありたい”という願いが
やさしく行き来できるように、
soracotoが架け橋になります。